何がいいかは人それぞれだけど でも人に合えばそれはいいもの。 
 
 

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「Firefox 3」がリリースから24時間で800万ダウンロード達成

Mozillaは18日、「Firefox」v3.0のリリースから24時間で、ダウンロード件数が800万を超えたと発表した。Mozillaによると1日でダウンロードされたソフトとしては過去最高の記録とのこと。

 24時間のダウンロード数でギネスブックへの登録を目指すキャンペーン“Download Day”のWebサイトでは、現在ギネスブックの審査員による審査中であることが告知されている。審査結果は数日後に発表される予定。

 また同サイトでは、任意の名前を入れた“Download Day”参加証明書をPDF形式で作成し、ダウンロードすることが可能。証明書の作成ページには、同サイトのトップメニューやサイドバーにある“自慢しましょう!”リンクからアクセスできる。

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さっそくダウンロードしてみた。

うん、なかなか動作は早くていいかも。
2.0をダウンロードしたときみたいにエラーも出なかったし。

それと
IEのシェアは75%なんだって。

2年くらい前は
95%くらいあったのに。

IEはいまいち使いづらいし。

個人的には
FOX派です。
  15:48 | Trackback:0 | Comment:0 | Top

ドメイン登録の期限終了通知を装うフィッシング詐欺

インターネット管理組織のICANNは、ドメイン名の登録者を狙ってフィッシング詐欺を仕掛け、ドメインを乗っ取る手口が出現したとして注意を喚起するアドバイザリーを公開した。

 この手口では、攻撃を仕掛ける側がドメイン登録業者(レジストラ)を装い、ユーザーが登録しているドメイン名の期限切れやアカウント管理問題などについて知らせる内容のメールを送付する。

 しかしこの内容は偽りで、メールに記載されたリンクをクリックすると、レジストラの公式サイトに見せかけた偽サイトが開く。このサイトはドメイン管理アカウントのログインページに見せかけてあり、ユーザー名やパスワードなどのアカウント情報を入力させてだまし取る仕掛けになっている。

 攻撃側は、この手口でだまし取ったログイン情報を使って本物のアカウントにアクセスし、ドメイン名のDNS情報を書き換えて、そのドメインを攻撃に利用する。

 ICANNではこうした手口に利用されないようレジストラに対策を促すとともに、ドメイン登録者にも警戒を呼びかけている。」

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めんどうなやつらが多いなぁ。
そういうこと考えれる能力と技術があれば
もっとすごいことできそうな気がするのはおれだけ・・・
力の使い方を間違ってんじゃないのかなぁ。


  14:21 | Trackback:0 | Comment:0 | Top

将来的には建物の中も見える

Google Earth、将来的には建物の中も見えるようにする

ITメディアニュースより抜粋
[関連リンク]
Google Earth
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2006/9/28
米グーグルのチーフテクノロジスト マイケル・ジョーンズ氏

 米グーグルのチーフテクノロジスト マイケル・ジョーンズ(Michael Jones)氏が来日した。「Google Earth」や「Googleマップ」の開発を統括している。

 Google Earthは衛星・航空写真を使ったWebベースの3D地図アプリケーション。同社は6月12日に米国で最新バージョンであるGoogle Earth 4.0をリリースした。フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語のバージョンが加わった。WindowsとLinuxのほかに、MacOS上でも使用できる。ジョーンズ氏はMacOSでデモンストレーションを行った。

 Google Earthのベーシック版にはタイムスケール機能を追加した。タイムラインのスライドバーを操作すれば、特定の地域の過去に撮影した衛星写真や画像が呼び出せる。「(時間の要素を加えることで)四次元の表現が可能になった」とジョーンズ氏は言う。これにより、ある地域の過去から現在の姿を表示させながら、将来的な姿を予想することができるようになるかもしれない。
3D表示の東京都庁

 最新バージョンでは、データベースを更新し、衛星地図画像の解像度を上げた。地球の20%をカバーする地域で、高解像度画像(1ピクセル当たり70cm)の画像を使用している。これは地球上の約21億人(が住む家屋)をカバーする数字だという。オランダや日本の一部の地域では1ピクセルあたり15センチの高解像度画像が使われるようになった。

 Google Earthは、街並みの3Dポリゴン表示ができるが、これらの立体画像にテクスチャを貼り付けられるソフトウェア「Google SketchUp」の機能も強化した。デモンストレーションでは、東京都庁がテクスチャを貼って表示された。将来的には、建物の内部の様子までも見られるようにするとジョーンズ氏は言う。ただし、その前に、世界中の建物のデータをそろえることが先決だ。

 そのほか、最新バージョンには、国連環境計画(UNEP)や米国立公園局、Discovery Networkなどのコンテンツが表示できるようになった。Discovery Networkが提供するコンテンツは、さまざまな地点に置かれたアイコンをクリックするとビデオ映像が流れる。コンテンツプロバイダが持っているコンテンツと地理情報システム(GIS)データを統合するKML(Keyhole Markup Language)言語は無償で利用可能。世界中で3万人以上の開発者がGoogle Earth APIを使ってサービスを開発している。Google Earthダウンロード回数は1億回以上。

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見えるって??

建物内部の構造とかだよね??

世界遺産や文化遺産的ものは見たいけど

人の家はさすがにないでしょうw

  15:34 | Trackback:0 | Comment:0 | Top
  23:12 | Trackback:0 | Comment:0 | Top
 
 
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